◆赤ちゃんがこれで泣き止んだ!実践して効果があった夜泣き対策法とは

夜泣き

私も現在0歳と4歳の2人の子をもち、育児真最中です。そこで私が今現在利用していて実際に効果があった赤ちゃんが泣き止む夜泣き対策方法についていくつかご紹介していきましょう。

◆基本的な泣きと夜泣きとの見分けるポイントとは

多くの方が、一般的な泣いている場合と夜泣きとを混同されてしまうことが多いようですが、そんな場合の対処法としてその見分け方を学んでおきましょう。

<夜泣きと一般的な泣いている場合の見分けるポイントとは>
1.まず基本的ベースで泣くパターンを覚えよう
2.基本ベースで泣くパターンで当てはまらない場合、夜泣きと判断しよう!

まず基本ベースで泣くパターンというのは、どんな時かと言うと、

<基本ベースで泣く3つのパターンとは>
・おムツが気持ち悪い
・抱っこで安心したい
・おっぱいが飲みたねい
・おっぱいで落ち着きたい

こうしたことが基本ベースで泣くことが多いです。なので、これらを確認しても泣き止まないような場合には、夜泣きと判断してもいいかもしれません。特に乳児は、まだ睡眠サイクルが確立されていないため、昼間寝て夜に眠れなくなってしまうこともありますので、そんな時は、夜に眠れるような対策方法を試していくことが大切です。

◆実際に効果があった夜泣きの対処法とは

あくまで夜泣きは、そのご家庭の家庭環境であったり、赤ちゃんの性格等によっても必ずしも泣き止むとは言えません。それは、赤ちゃんの感情は人それぞれだからです。

<夜泣きを抑える対策法とは>
・おしゃぶりを変えてみる
・抱き方を包み込むように!(羊水の中と同じような空間を再現する)
・フワフワした布団で寝かせる
・親同士が話している空間の中で自然と寝かせる(話している空間が落ち着く)
・スクワットをするような感じで縦に揺らす
・外の冷えた空間で落ち着かせる
・水道を流す

私は上記のような方法の中で、どれも効果がありましたが、特に持続性の高い方法としては、親同士が夜中に一緒に会話している空間の中で自然と寝かせるというのが結構疲れずに長続きすることができました。これも自然と一緒に寝かしつけをしている中で編み出た方法であり、その方法は自然と生み出されるのかもしれませんね。

◆まとめ

このように、夜泣きの対策の根本は、赤ちゃんを落ち着かせてあげる空間を作ってあげることが大切であり、その方法は赤ちゃんによっても異なるため、それぞれに応じた対処方法を試しながら、よりよい方法を見つけていく必要性があります。又夜泣き対策は、長期戦です。親も根気が必要ですので、夫婦2人3脚でしっかり助けあいながら、産後の育児を乗り越えていきましょう。

 


 

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